レーシックは両目に限ったことではない


レーシックは両目に限ったことではないブログ:14年05月09日


ダイエット中、夜食は最大の敵です。
寝る前に食べた食べ物は、あまり消費されること無く
体脂肪として蓄積されてしまうからです。

おいらたちの体質には、自律神経というものがあります。
自律神経には交感神経と副交感神経があり、
12時は交感神経が働き、 24時は副交感神経が働きます。

12時の交感神経は、食べたものの消費を促す指令を出し、
24時の副交感神経は、食べたものを
体質に蓄えさせる指令を出します。

だから、24時寝る前に食べたりすると
太りやすいんですね。

けれど、ウエストがすいていらいらしたり、
ウエストがすき過ぎてあまり眠れない時などは、
低カロリーで消化のいいものをとり、
空腹感を落ち着かせるほうがいいと思います。

それでも寝る直前は避け、
二時間くらい前にとるようにしましょう。
24時、ウエストがすきそうな時は、
1日後のあさ食を楽しみに早めに寝るべきですね。

ウエストがすいてどうしようもない場合は、
お湯を多めに入れたおかゆをゆっくり食べて、空腹を落ち着かせましょう。
消化がいいので、あさ、胃もたれすることもなく、
あさ食もおいしく食べられると思います。

また、
コーンスープやポタージュなどではなく
インスタントのコンソメスープやカワメスープなどもお勧めです。
低カロリーで簡単にでき、体質も温まるのでいいと思います。

レモネードもレモンの香りで心が落ち着いて、イライラがおさまり、
体質も温まり、ビタミンCも取れるのでお勧めです。

ビールをほんの少し飲んで、
さっさと寝てしまうのもいいかもしれませんね。
ただ、ビールはなるべく低カロリーのものにして、
おつまみは食べないようにしましょう。


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