一時的なレーシックにおける後遺症

ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。 レーシックの手術を行ったことによって生じる可能性のある後遺症としては「目の充血」「目が沁みる」などがあります。
これらは術後の一時的なものであり、どんなに長くても一週間程度で落ち着いてきますので心配はいりません。

 

レーシックをすることで視力が再び低下してしまうなどの症例はほとんどありえません。
もし視力が低下をしてしまったとしましても、角膜の厚みがまだ十分に残っているのでしたら、再度レーシックの手術を行うことが出来ます。

 

視力の低下というのは、近視の程度が酷ければ酷いほど、その可能性が高くなってくる後遺症と言えます。
このことから事前の検査によって、ある程度のレーシックのリスクを把握しておく必要があるのです。



一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:17年08月09日

会社での休み時間、友達や兄との会話…
どこでも、「痩せた」「太った」
この言葉をよく聞いたり、口にしたりしている事が多くないですか?

わが家でも子供がよく口にしている言葉なんです。
恐らくおれや兄が
減量の会話をよくしているからだと思うのですが…

自分の体型をつねに意識しているのは、
とてもいい刺激になっているので、おれはいい事だと思うんです。

しかし、連日神経質になりすぎるのは、
気分的にも疲れてしまいませんか?
意識しつつも、神経質になりすぎないことが大事なのでは?

それでも
充分減量には成功すると思うんですよね。

連日3食バランスよく摂っていても、
体重が少し増えてしまう時だってあります。

晩、おかしを少し食べすぎてしまったり、
その日の生活パターンで微妙に変わるものです。

だからといって、
一週間ほど前はせっかく痩せたのに、今日は太ってる…
なんて気分の浮き沈みが激しければ、
減量にも影響を与えてしまうんですよね。

食べ過ぎれば、体重だって増えるのは当たり前!
落ち込まずに、ただリセットすればいいだけ!
…と気楽に考える事も重要だと思います。

おれの経験上ですが、
神経質に気にしすぎて、気分が落ち込んだりマイナスな時は
なぜか減量も順調には進まないんです。

逆にあまり気にしすぎずに、
気持ちに余裕をもっている時の方が、順調に進みます。

「痩せた」「太った」
この二つの言葉に振り回されず、気にしすぎずに、
自分のペースで減量を頑張りましょう!


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