レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの

最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。 レーシックの治療において今現在利用されている技術というのは、まだ確立され始めてから歴史が浅いものとなります。
ですので多くの人々がレーシックの手術に対して不安を持っており、なかなか手術を実施出来ないという状況になっているのです。

 

レーシックの手術で最悪の失明をしてしまうかもということですが、これはほぼあり得ないといえるでしょう。
当然レーシックによって何が引き起こされるのか分からないという状況は、その他の盲腸などの手術と変わりは無いのです。

 

他の病気や疾患の手術でもリスクはあるのと同じでレーシックにもリスクはあります。
レーシックでの失明の可能性というのが、その他の手術と比べて低いという根拠はどこにも無いのです。

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レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:17年04月20日

一緒に住んでいる姉が減量を始める…
これは自分にとってチャンスなんですよね。

なぜなら、
相手の為に自分もなるべく余計なものを食べたり、
何も考えないでの食事は避けよう!と思えるからです。

例えば…
おかしが大好きで
連日たくさん食べてしまっているとしますよね。

しかし、
減量している人が
近くにいる事で食べずらくなってしまう…なんて事ありませんか?

夕方飯の後、甘いものが食べたくて
「何か果物食べる?」と聞くと、
恐らく減量している相手は断る、
もしくは、少量で終わりにすると思うんです。
そうなると自分も自然に食べる量が減りますよね。

おれの場合は一人だと食べずらいので、
おかしを食べるときは必ず姉に声かけるんですが…

姉が減量している時は、
姉はおかしをなるべく控えていたので、
自然におれも食べる事が減ったんです。

周りが頑張っているという事が、
自分にも刺激を与えるんですね。

すぐそばに減量中の人がいる…
という事は、間接的に自分の減量にもなっていくんです!

なので、周りに減量を始めた人がいたら、
自分も一緒に減量を始めるチャンスなんです。
一人よりも確実に、
効率よく減量ができると思いますよ。

おれも、主人が減量をしている時は
特にバランスを考えたり…
甘いものの量を減らしたり…

23時に糖質をあまりとらなかった時は、
減量をしているつもりではないのに
次の日の体重に変化がありましたよ!

協力するという事が、
自分の為にもなっていたんですね。

間接的な減量もうまく使えば効果は大です!
チャンスを逃さず、うまく利用しましょう!


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