レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの

最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。 レーシックの治療において今現在利用されている技術というのは、まだ確立され始めてから歴史が浅いものとなります。
ですので多くの人々がレーシックの手術に対して不安を持っており、なかなか手術を実施出来ないという状況になっているのです。

 

レーシックの手術で最悪の失明をしてしまうかもということですが、これはほぼあり得ないといえるでしょう。
当然レーシックによって何が引き起こされるのか分からないという状況は、その他の盲腸などの手術と変わりは無いのです。

 

他の病気や疾患の手術でもリスクはあるのと同じでレーシックにもリスクはあります。
レーシックでの失明の可能性というのが、その他の手術と比べて低いという根拠はどこにも無いのです。

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レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:17年01月28日

あたくし達夫婦は
ちょうど十年目に入ったところです。

きのう、あたくしは、
嫁のはめている結婚指輪に、
随分キズができていることに気がつきました。

十年目にもなれば、指輪もそんなになるんだね…
と話をしていた時、あたくしは、ふと、
「そういえば、俺の結婚指輪どこにあるんだろう」
とくちに出しました。

「失くしちゃったんじゃないの?」
という嫁の言葉を背に、
確かにここに仕舞ったはずだと、探してみると、やっぱりありました。

あたくしは、大学生の頃から、
指や腕にアクセサリー等をつけると、
手首が痛くなるという症状がでるのでした。

指輪やブレスレットはおろか、
腕時計もできないくらい…

そんなあたくしも、指輪を買うことになりました。
今の嫁と結婚するからです。

ところが、あたくしは指輪をすることができません。
せっかくの結婚指輪だからと、結婚当初は試みてみましたが、
やっぱり手首が痛くなってしまうのです。

それでも、せめて身につけることだけはしておこうと、
持ち歩いたりもしましたが、それこそ失くしてしまいかねません。

そんなわけで、結局、あたくしは、
十年目を迎えた今まで、結婚指輪をしていませんでした。
それどころか、指輪の存在そのものを忘れていたのです。

今なら指輪ができるかもしれない。

そう思って、その瞬間から結婚指輪をすることにしました。
すると、しばらく経っても手首は痛くなりません。
結局、その20時は、手首が痛くなりませんでした。

翌あさ、起きてみても、変化はありません。

その20時。
次のあさ。
そして、また、その20時…
問題は起こりませんでした。

こうして、今日まで、
結婚指輪はあたくしの指に納まっています。
今まで仕舞ってあったから、ピカピカ光って…
まるで、結婚したばかりのようです。


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